大人は楽しい

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君がいない

 ZARDがまたニューシングルを出した。

 調べてみたら、坂井泉水が死んだのが2007年の5月。
 それから2年あまりの間に、3枚のシングルと3枚のアルバム、そしてCDボックスを出している。

 追悼ベストとかトリビュートアルバムはいいとして、死人はシングルを出さないでほしい。怖いから。
 死人を食い物にしてやろうというウジ虫みたいな人がいっぱいいるんだろうな。


 昔、ZARDがあまりにもメディアに顔を出さないものだから「ZARDなんて実はいないんじゃないか?」という噂が流れたらしいが、死んだ後にこれだけのCDを出していたら坂井泉水なんて人はやっぱりほんとは存在しなかったんじゃないかという気がしてくる。



 死んだ後にこれだけのCDを出している人は他にちょっといないんじゃないかと思って調べてみたら、上には上がいるものだ。
 尾崎豊は死後に8枚のシングル(生前は11枚)、1枚のオリジナルアルバム(生前は5枚)、5枚のライブアルバム(同1枚)、5枚のベストアルバム(同0枚)、7枚の未発表音源アルバム、13本の映像集(生前は3本)が出されている。
 単純に数字を見るかぎり、尾崎豊というアーティストは死んだ後も生きていた間と同じくらい(あるいはそれ以上)活躍したということになる。



 死後に新しい作品がどんどん作られたら、そのアーティストの生っていったいどんな価値を持つんだろう。
 彼の作品は、彼が作り出したのではなく彼を通り抜けていっただけということになるのではないだろうか。
 死後にまで自分名義の新作が作られるっていうのは、ものを表現する人間にとってとんでもなく不幸なことなんじゃないだろうか。
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by uso8000000 | 2009-06-29 19:46 | カルチュア

聞こえたとおりに書いてみる

デッデッデ デッデッデ デッデッデ デッデッデ
デッデッデ デッデッデ デッデッデ デッデッデ デー デデーン
スペクトラム『SUNRISE』

テレ テレッテレッテレ〜
テテテ テテ テッテテ〜
Scott Joplin『The Entertainer』

ターラターラタラ ターラターラタラ
ターターンタータランタンターン
『蒲田行進曲』

五線譜を考えた人はえらいなあ。
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by uso8000000 | 2009-06-26 05:23 | その他

徒然字

 文字フェチです。

 美しい文字を書く女性が好きです。

 一番好きなのは楷書。小学校の先生みたいな、かちっとした読みやすい字を書く人が好き。
 高校のときに同じクラスの子と交換日記をしたことがある。
 相手は髪を染めたりしてちょっとはすっぱな女の子だったのに、教科書のお手本のような美しい字を書いていた。
 そのギャップにくらっときた。

 逆に、字が汚いとそれだけでもう頭が悪そうに見える。
 字が下手な女の人はほとんどの場合、
・ギャル文字、丸文字
・急いで書いたようなそっけない字
のどちらかに分類できる。
 ギャル文字は嫌いだが、そっけない文字は嫌いではない。
 勉強ができる人、理系の女の人に多い。
 頭の回転が速い人は、考えるスピードに手が追いつかないから、どうしても急いだような字になってしまう(でも逆は言えなくて、あわてて書いたような文字を書く人が頭いいとはかぎらない)。

 字のへたな女の人はたいてい上の二つのどちらかなのだが、たまに、それ以外の人もいる。
 握力が弱くて、力の抜けた字。
 これはこれで嫌いではない。むしろ愛嬌があってけっこう好きだ。

 男の場合は、ほんとにどうしようもなく字が下手な人というのがけっこういる。
・つづけ字
・筆圧の強すぎる文字
・致命的にデッサンが崩壊している字
 一番嫌いなのは、つづけ字。
 これはひどく読みづらい。「つづけ字」+「デッサンが狂っている」となると、もう完全に解読不能である(書いた本人にすら読めないということも多々ある)。

 筆圧の弱いへろへろ文字は、いい具合に力が抜けていてなんともいい味を出していることがある。
 高校時代にはへろへろ文字を書く友人の真似をしてわざわざそんな字を書いていたこともある。
 絶妙に力の抜けた文字というのはけっこう難しい。

 僕が好きなのは、
・ペン先の細いペンや芯の堅い鉛筆を使って
・力を入れずに
・ハネやハライよりもトメを多用した文字
 フォントでいうと細字のゴシックが近いかな。

 文字について語りだしたら止まらなくなってきた。
 筆記具についてもいろいろ書きたくなってきたけど、まとまりがないのでこのへんで筆を置く。
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by uso8000000 | 2009-06-21 06:04 | 徒然

とてつもない幸運のおかげ

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 リチャード・フォーティ『生命40億年全史』(草思社)

 40億年前に地球上に生命が誕生してから、人類が歴史を持つようになるまでを一気に叙述するという壮大なる科学書。

 帯に「生命がつむぐ物語の、この圧倒的な面白さ!」とのキャッチコピーあるが、これがちっとも大げさじゃない。
 40億年間という途方もない時間が織りなす雄大なドラマの前に、圧倒されっぱなしであった。

 筆者はあくまで慎重に、しかしときには驚くほど大胆に筆を進める。
 ユーモアを混ぜ、巧みなメタファーを散らし、自らの体験談や他の研究者の逸話をおもしろおかしく語る。そして、読み手の前にかつて地球上に栄えていた生物の姿をありありと甦らせてくれる。藍藻が広がったすべて緑色の世界、今では見られなくなった生物たちが泳ぎ回る海中世界、恐竜が闊歩する足下で哺乳類が身を潜めて暮らす世界。どれも、今目の前で起こっているかのように瑞々しく描写してくれる。




 もっとも印象に残った言葉。

「われわれは、善は栄えると思いたがっている。自分の人生に恩恵がもたらされると、たいていはそれを善行の報いとして説明したがる。もちろん、運もあることはある。しかし心の内では、よりすぐれた知性や才能がもたらした当然の恩恵であると信じている。たとえ絶好のタイミングで絶好の場所にいただけだとしても、その運をつかむためには並み外れた慧眼が必要だったと思いたいのだ」

 恐竜が滅んだのは、彼らが悪行のかぎりを尽くしていたからなのだろうか?
 海中では2億年近くにわたってサメがトップの座を占める捕食者であったが、彼らは努力の結果としてその地位を手に入れたのだろうか?
 かつて地球上の陸地はひとつながりだった。超大陸パンゲアと呼ばれるその大陸が分裂して、それぞれの塊は世界中に散らばっていった。南極大陸にもかつて哺乳類は生存していたが、大陸が南極点に達したことで彼らはすべて死に絶えてしまった。はたして彼らはどのような努力を怠ったのか?

 約2億5000万年前のペルム紀の大量絶滅では、海生種の96%、すべての種でみても90%以上が絶滅した。そのとき生き残った種は、生き残るために必要な能力を身につけたわけではない。持っていた特質が、“たまたま”生存に有利にはたらいたというだけである。

 我々が今ここに立っていられるのは、善行のおかげでも努力のたまものでもない。とてつもない幸運のおかげ、ただそれだけである。
 努力すればどんな夢でも叶えられる、どんな困難も乗り越えられる。そんな考え、おこがましいと思いませんか。






『生命40億年全史』から印象に残ったくだりを覚え書き。

・酸素は生物が生きるために必要不可欠なものだと考えられているが、全生物の祖先である原始細菌にとって酸素は致死的な有毒物でしかなかった。

・現在ハワイで細胞分裂をしている藍藻は、30億年前から分裂をくりかえしている。ほぼ不死身であると言える。

・殻の出現はわずか数百万年という短い間(生命史的にみるとこれは本当にあっという間)に世界中にいっせいに起こった。いっぺんに生物の多様性が増したように見えるが、これは生物のサイズが大きくなったから。それに伴って殻がつくられ、化石として残るようになった。競争・捕食の結果である。

・寄生という生き方はかなり早い段階で生まれた。寄生の構図の行き着く先はウイルス。

・オルドビス紀終わりの氷河期により、全動物種のうち半分以上が絶滅した。

・ほとんどすべての四肢類の指の数は5本だが、この本数に理由があるわけではなく、偶然の産物である。別に4本でも6本でもかまわない。事実、初期の四肢類には7本指のものもいた。

・サソリやカブトガニのように長い期間絶滅しない生物に共通する特徴は、大きめの子どもを少なめに生む、ということ。

・「宇宙から病原体がやってきた」というような激変を一度認めてしまうと、説明のつかない変化を地球外の要因で説明しようとする傾向に歯止めがかからなくなる。科学者は、手品師が帽子から花を出すようなやり方でその場しのぎの説明をしないし、やってはいけないとされている。
 だが、白亜紀末の恐竜などの大絶滅は隕石が原因とする説が濃厚。その考えが(反対はあったものの)結果的に支持されたのは、提唱したのがノーベル物理学賞受賞者であったから。

・イネ科の草は葉の付け根が成長するので、先端部分を食べられてもまた成長できる。したがって、ほとんどの草食動物はイネ科の草を食べる。

・ごく単純なつくりの石器が、大した変更をくわえられることもなく250万年前から100万年前まで使われつづけてきた。現代人から見れば、空恐ろしいほどの創造性の欠如である。この時代の人類は、考えなく本能的に石器を作っていたのではないだろうか。

・アフリカに住む人々の間の遺伝的変異は、他のすべての地域の間の差よりも大きい。たとえば漢民族と赤毛のアイルランド人、アボリジニとイヌイットの差よりも、アフリカ内の差のほうが大きい。

・家畜の乳を飲む習慣がなかったため、漢民族の大半は今でも乳製品を消化することができない。
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by uso8000000 | 2009-06-14 08:38 | 本の周辺

よくもまあぬけぬけと

【広島少年院教官4人を逮捕 公務員暴行陵虐の疑い】

 広島県東広島市の広島少年院(佐藤公昭院長)で、法務教官が収容少年に暴行していた問題で、広島地検は9日、特別公務員暴行陵虐容疑で田原克剛容疑者(43)ら教官4人を逮捕した。

(2009/06/09 【共同通信】)


 たぶんこのニュースを耳にしてもほとんどの人は素直に「なんてひどい教官なんだ」とは思えないんじゃないのかな。新聞とかテレビはタテマエ上「こんな教官は許せない」と言うけど。

 そりゃあこの件に関しては少年たちは被害者なんだろうけど、少年たちやその家族らが「弱いものいじめだ」とか言っているのを聞くと、釈然としないものを感じてしまう。

 他人の人生を奪った人間が少年だからという理由で罪を償うこともなく、「罰」ではなく「教育」を受ける施設に入っている。そういう人間が反省の色もなくのうのうと暮らしているのを見たら、殴りたくなるのはおかしいことじゃないと思う。そこから行動に移すまでには距離があるけども。
 少なくとも「弱いものいじめ」って表現はおかしいだろ。そういう言い方を聞くと、こいつらなんで自分がそこにいるのかわかってんのかと思う。運が悪かったぐらいにしか思ってないんだろうな。



【菅家さん釈放 なぜ冤罪が起きたのか(6月6日)】

 1990年に栃木県足利市で4歳女児が殺害された事件で無期懲役が確定し、再審を請求していた菅家利和さんが釈放された。逮捕から17年半ぶりである。
「当時の刑事や検察官は謝ってほしい。間違ったでは済まないんです。自分の人生を返してほしい」
 菅家さんは会見で、そう語った。その心情は察して余りある。
(中略)
 再審請求を棄却した宇都宮地裁も含め、新方式での再鑑定もせず、菅家さんの主張に耳を傾けなかった。強く反省を求めたい。

(2009/06/06  北海道新聞・社説)

 無実の人間を長期間拘束したことは明らかに警察や検察の手落ちなんだけど、新聞やテレビまでが菅家さんと一緒になって検察バッシングをするのはちがうんじゃないかと思う。
 あんたたちだって19年前には菅家さんを犯人扱いしてたわけでしょ?
 警察の発表をもとにして記事を書くしかないとはいえ、そのことに関して一切の謝罪も自省もなく「菅家さんかわいそう」ってのはどうかと思う。
 今だって「自分は無実だ」って主張していて物的証拠もないのに死刑判決を受けた林真須美を完全に犯人扱いしているわけだし。いや林真須美が無罪だって言いたいわけじゃないけど。

 あと菅家さんを悲劇の主人公にしているけど、少なくとも今の段階では有罪の証拠が消えたってだけで、まだ無罪判決が出たわけじゃないんでしょ。
 そういう人を英雄として持ち上げちゃうってのも危険かつ無責任きわまりない。


松戸OL殺人事件(OLを殺したとして逮捕された小野悦男という男に、無罪判決が下される。マスコミはこぞって「冤罪の被害者」として小野をもてはやし、小野は記者会見で「これからは体の不自由な母の面倒を見てやれる」と涙を流す。しかし小野は後に空き巣、殺人、殺人未遂を犯して再逮捕。マスコミ各社は手のひらを返し、はじめのOL殺人事件に関してもやはり小野が犯人だったのではないかと連日報道した)
の例もあることだしさ。
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by uso8000000 | 2009-06-11 08:31 | ニュース

軽妙なラッシャー

 普通ならあんまり気にならなくても、なまじっか善意を見せるから余計に腹立つ」ということ。


『電源オフ車両』

 僕は電車に乗るときはケータイの電源を切ることにしているので、他人のケータイマナーは特に気になる。
「もともとは全車両携帯電話使用禁止だったのに、あまりにルールを守らないバカが多いから良貨が駆逐されてしまい、なしくずし的にメールまではOKにした」ってのが現状だよね。
 なので今さら電車内でメールを打っている人を見ても癇に障ることはないんだけど、携帯電話電源オフ車両に乗るとやっぱり「ルール守れよ」と苦々しく思う。小心者なので何も言わないけど。
 電源オフ車両で電源切ってる人ってたぶん1割もいないよね。
 だからもう電源オフ車両なくせばいいのに。余計腹立つから。
 電源オフ車両をなくすか電波を一切遮断するかのどっちかにしてほしい。「誰もルールを守っていないけど見ていないことにする」鉄道会社に一番腹が立つ。



『法定速度順守車』

 ときどき「法定速度順守車」と書かれたトラックが走っている。「お先にどうぞ」とも書いてある。
 トラックにそんなシールを貼っているのだけれど運転しているドライバーまでにはその精神は徹底されていない。
 だから法定速度順守車が、追い越し車線をのろのろと走っている。そんな車のせいで渋滞が起きていると、シールを貼っていない場合よりも余計に腹が立つ。トラックは車幅が広いから左車線を走りにくいのはわかるけど、「『お先にどうぞ』とちゃうんかい!」と思う。
 シールを剥がすか、右折するとき以外は追い越し車線を走らせないようにするか、どっちかにしてほしい。



 話は変わるけど。
 ちょっとマイナーな雑誌をさがしに紀伊國屋書店に行った。置いてある場所がわからなかったので店員さんに尋ねた。雑誌の説明をすると、丁寧にメモをとっていた。
 僕が「ポプラ社から出ている……」と説明すると、店員さんのメモには「ポップラッシャー」の文字。

 あー、たしかにポプラ社を知らなかったらそんなふうに聞こえるかも……。でもわりとメジャーな出版社なんだから知っといてよ。
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by uso8000000 | 2009-06-07 21:44 | 日記

ギャンブルに不向きな性格

銀行預金の利息が笑っちゃうぐらい低いので、投資信託をはじめてみた。

経済のことはあんまりよくわかんないけど、

もうどん底は過ぎたみたいだからこれから上がるんじゃねえの?
円高みたいだから今後は外貨が上がっていくんじゃねえの?

くらいの軽い気持ちで。


マイナスになりませんように、数百円でも儲けたらいいな、とわくわくしながら毎日値動きをチェックしていた。


いやー、怖い。
何にもしてないのに資産が増えてゆく(つっても大して買ってるわけじゃないから数千円、多くて一万円程度だけど)。
ビギナーズラックってやつなのかな。
たまたま買った時期がよかったみたい。
何もしてないから、お金を賭けているという感覚もない。まさにマネーゲーム。



今後が怖い。
「GM破綻」とかのニュースを見るたびに、それをきっかけにまた株価が大暴落するんじゃないかとびくびくしている。
かといって売る勇気もない。
だから最近はあんまり値動きを見ないようにしている。

つくづく賭け事には不向きな小心者だと思います。
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by uso8000000 | 2009-06-03 20:53 | 日記

誤植かと思ったら、ほんとにアンジェラ・マキって人がいるんだ


「どうですか王様。この服は」

  「なんだこれは」

「これは世にも珍しい『ばかには見えない服』でございます」

  「ばかには見えない服? おっともうその手は喰わんぞ。実は何もないというんだろう。こないだはそれに騙されて、裸で往来を歩いて大恥をかいたからな」

「いえいえ。今度はそのような服ではありません。正真正銘、ばかには見えない服です」

  「とても信じられん」

「ほら見てください。まずはmortarboardです」

  「なんだmortarboardって」

「アメリカの大学生が卒業式にかぶってる角帽です」
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  「あああれね。ドラマとかで見たことある」

「お次はこちら。学ランです。改造などは施していません」
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  「ふんふん。まじめな学生が着てるやつね」

「一番上までボタンを止めてください。そしてだてメガネ。太い黒フレームのメガネです」
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  「ほうほう。これまたまじめっぽく見えるね」

「最後はこちら。早稲田ハチマキです」
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  「エンジ色がザ・早稲田って感じするよね」

「これをすべて装着してください。どうですか。自分のお姿をご覧になって」

  「なんだかずいぶん賢そうに見えるな」

「でしょう。これを身につけていたら、頭がいい人に見られます。少なくともばかとは思われません。ですから『ばかには見えない服』というわけで……」

  「なるほど!」
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by uso8000000 | 2009-06-02 22:14 | ネタ

教えてもらったのよ

  akinator.com

・好きなキャラクターを思い浮かべる(実在の人物でも架空のキャラでもOK。有名であれば人間でなくてもかまわない。ただし自分がそのキャラクターについて十分な知識があること)
・いくつかの質問(20以下)が出されるので、答えていく
・自分の思い浮かべたキャラクターを当てられる


すごいなあ。
ほんとによく当たる。
はずれることもありますが。

星新一とか瀬戸内寂聴とかでもあてられた。
すげえ。


「黄色いの?」「透明になることができる?」とかわけのわからん質問も混ぜてくるのにな。
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by uso8000000 | 2009-06-02 05:24 | 紹介

移転しました。新しいブログはこちら http://dogdogfactory.blogspot.jp/
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