大人は楽しい

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年内離婚計画1 〜寝っ転がってるだけの男〜

(前回までのあらすじ)
YATARAダンサブル、フード、名称未設定の3人を抹殺するためにむーちーへの参加を決めたえこなだったが……。


協力者を探していたえこなは、雨乞い番長がチームメイトを募集していることを知った。
えこな「都合がいい。こいつを利用しない手はない」

えこなの思惑に気がつかぬまま、彼の加入を喜ぶ番長。
さらに、いわし、スーパー真心も、何も知らずにチームへの参加を表明した。

えこな「くくく。愚かな奴らだ。さて、あと一人か……」
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とんとん拍子にメンバーがそろったことを喜ぶえこな。
だが、あまりにうまく事が運びすぎていることを疑うべきだったのだ……。


(この文章はおおむねフィクションです)
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by uso8000000 | 2008-08-31 04:29 | 大喜利

年内離婚計画0 〜プロローグ〜

えこなは激怒した。
必ず、かの邪智暴虐の偽者を除かなければならぬと決意した。
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えこなは激怒した。
必ず、かの邪智暴虐の悪人たちを除かなければならぬと決意した。
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えこなには政治がわからぬ。
えこなには、彼らを闇に葬りたくても、その手段がなかった。

ある日、えこなは偶然見かけた光景に目を疑った。
自分の祈りが天に通じたと思った。
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なんと、にっくき奴らが一同に会しているではないか。

奴らをまとめて地獄に送りたいと思っていたえこなにとっては、またとないチャンスだ。
えこなは、共に犯罪に手を染めてくれる仲間を探すことにした。

(この文章はおおむねフィクションです)
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by uso8000000 | 2008-08-31 03:57 | 大喜利

目も当てられません

本屋で立ち読みして、本を元の棚に戻さない人。

多いです。

平台が散らかっております。

児童書コーナーなんか目も当てられません。

でも書店員をある程度やっていると、そんなことはもうなれっこなんです。



 腹が立つのは

・就職活動本コーナーの「一般常識問題集」
・育児コーナーのしつけの本
・インテリアコーナーの収納テクニックの雑誌


せめてこうゆう本は読んだら元あったところに戻してくれよ。
こういう本が散らばっているのを見ると、怒りを通り越して笑ってしまいます。

『頭のいい子に育つ4歳からのお片づけ』が投げ出されているのを見たときは、ウケ狙い?と思いました。

【己の欠点は見えている。だが改善の手段が適切でない。なので結果が伴わない】



 岡田斗司夫が
「ダイエットに成功しました。痩せているって素晴らしい。いいことだらけです。これまでずっと口を聞いてくれなかった娘が、私が痩せてからは『パパかっこよくなったね』と普通に話してくれるようになりました」
と自慢げに語っていました。

 それを聞かされたデブ代表の伊集院光が
「それは、あんたが痩せるより先に娘さんの性根を直したほうがいいよ」
と言っていました。

【欠点を見誤っている。だから改善の手段は適正でない。だが結果は得られた】
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by uso8000000 | 2008-08-30 01:45 | 本の周辺

いくつかの可能性

「あの洞窟に入って生きて帰ったものはいない」という言い回しがあります。

 生きて帰ったんじゃなければどうやって帰ったのさ。

 死人が歩いて帰れるはずないから、誰かが死体を連れて帰ったことになる。
 だったら、その人は生きて帰ってきてることになる。
 おかしいじゃないか。



 論理的に考えました。いくつかの可能性。

1.ロープをつけて一人で洞窟に入る
  しばらくして外からロープを引っぱったら死体が出てきた

   あの洞窟で何があったんだ……?
   もっとも謎が残る点は、出てきた死体がすり傷だらけになっていることだ


2.そもそも誰もその洞窟に入ったことがない

   まあ嘘じゃないよね。誰も入らなかったら誰も帰れないよね。


3.その洞窟で生まれ育った人が連れ出してくれた

   その人は「洞窟に入って帰った」わけじゃないからね。
   「またか。迷惑なんだよね。人の家で死なれると」


4.アリが運んだ

   これだ!
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by uso8000000 | 2008-08-28 04:57 | ネタ

出版制度革新

 「出版業界にもっと一発屋を!」


 作家デビューまでの敷居を下げてみてはいかがでしょう。

 出版社は新人賞を催していますが、数百もの応募作の中から、本になって世に出るのはたいてい一作。
 他はおもしろくても「次回に期待」ということになります。

 これを、一定の水準に達していればいくらでも出版するようにするのです。
 現在新刊として出版されている本の平均以上の水準であれば、どんどん本にしてしまいましょう。
 さすれば、平均が上がってゆくので本はおもしろくなる一方です。
 素人でも、一生に一作だけ書くのならばおもしろいものが書けるのではないでしょうか。

 逆に、プロの作家の作品であっても、市場の平均以下であれば出版させません。頑としてさせません。
 いますよね、名前だけで売れている作家が。
 数百冊の著作を持っているけどほとんど同じパターンのくりかえしの人が。
 名前は出しませんけど。

 つまり、プロと素人が同じスタート地点に立つわけです。
 プロであろうと素人であろうと、おもしろいものを書けば本にしてもらえる、そうでなければボツ。
 プロが素人より優位に立つのは、技巧的に熟達しているという点だけです。


 さあ、素人の本がどんどん書店に並びます。
 プロの本はそう多くありません。

 書店にやってきた人は、どこで本を選ぶのでしょうか。
 タイトルで選ぶ。それは今までと同じです。
 著者名で選ぶ。これができなくなります。だってほとんど知らない名前なんですから。
 じゃあどうするか。
 出版社名で選ぶのはいかがでしょう。

 今までは「この前この作家の本を読んでおもしろかったから、この人の別の作品を読んでみよう」という選び方をしていました。
 今度からは「この出版社の作品にはハズレが少ないからこれにしよう」という選び方をするのです。


 結果、つまらない作品を出している出版社はつぶれます。
 出版社は、著者名でなく本の内容で勝負しなければならないので、これまで以上に編集者の目利きが重要となります。

 作品レベルが上がる、編集者の目が肥える。
 おお、いいこといっぱいじゃないですか。

 実現性は低いですが、案外いいんじゃないでしょうか。


 と、真剣に考えたのですが、ここまで書いてふと気づきました。


 上に提案した制度って、今のケータイ小説市場がやってることなんだよな……。

 やっぱりだめかぁ。
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by uso8000000 | 2008-08-27 20:51 | 本の周辺

僕の考えたなぞなぞ

試作品ばかり作っている会社はどーこだ?

このなぞなぞを何人かに出してみたのですが、
7割くらいの人に「答えを聞いても意味がわからない」と言われました。
ある用語を知らないと意味がわからないので、あまり真剣に考えないほうがいいかも。
でも一応なぞなぞっぽい答えはあります。
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by uso8000000 | 2008-08-25 15:41 | クイズ

太宰治の器

 小学三年生くらいのとき、「サンドイッチ」という遊びをした。

 五、六人でじゃんけんをする。
 勝った者同士、負けた者同士でじゃんけんをくりかえし、一位から最下位まで全員の順位が決まるまでおこなう。
 順位が決まると、最下位の者は教室の床に腹ばいになる。
 その上に、次に負けた者が、やはりうつぶせになって乗っかる。
 次に負けた者、その次……、と順に乗ってゆき、最後に一位の者が乗る。
 全員が山積みになったまま十秒数える。
 十秒経ったら上から順に降りてゆく。

 ここまでで一ゲーム。
 全員降りたら、またじゃんけんをして新しいゲームがはじまる。

 このゲーム、誰も得をしないようにできている。
 そういう点ではとても公平である。
 平社員も課長も部長も、そして社長もそれぞれ苦しい思いをしなければならない会社のようである。
 が、小学生なのでもちろんそこまでは考えていない。

 下の者がつらい思いをするのは当然だが、一番上だって、誰かの上に乗ることでいい思いをするわけではない(彼らが女に乗る悦びを知るのは、ずっと後の話である)。
 一番下にならなくて良かった、という安堵感が得られるだけだ。
 この点は、士農工商の下に非差別部落を置いて、庶民の不満が上がりにくくした江戸時代の制度に似ている。
 が、小学生なのでもちろんそこまでは考えていない。

 このゲームは不毛であると同時に、危険でもある。
 一番下の子は、いくら軽い小学生とはいえ、五人分もの体重をその小さな身体に背負うのである。
 百キロを超える重圧をかけられれば、とても呼吸などできない。
 数えるのは十秒だけだが、乗り降りにも時間がかかるから、実に三十秒近くも重みを引き受けなければならないのだ。
 そういう点では、三十キロ離れた地点まで時速六十キロで行こうと思っても、渋滞に巻き込まれたり道に迷ったり化粧に時間がかかって出発が遅れたりして、結局二時間近くかかる家族旅行に似ている。
 が、小学生なのでもちろんそこまでは考えていない。

 一歩間違えば死につながるこの「サンドイッチ」は担任教師の知れるところとなり、すぐさま禁止令が公布された。
 担任教師は「下になる子がかわいそうでしょ」と言って叱ったが、子ども心にもその説教はピントはずれもいいところだと思った。
 教師の本心は「学校で死なれたら先生が責任を問われるでしょ。死ぬのなら学校の外にしなさい。池とか崖とか。あと沼とか」なのだが、小学生なのでもちろんそこまではわからない。

 教師は「そんな遊びはやめて、グラウンドでドッジボールとかして遊びなさい」と言い、言われた少年たちはボールを持ってグラウンドに飛び出した。
 教師の言った「ドッジボールとか」の「とか」は一部例示のはたらきをする助詞なので別にドッジボールでなければならない理由はないのだが、小学生なのでもちろんそんなことはわからない。
「ドッジボールとかしなさい」と言われたらドッジボールをするのである。

 久しぶりにするドッジボールは、以前ほど楽しくなかった。
 命を賭けた「サンドイッチ」の後では、ドッジボールでアウトになる恐怖など、選考委員に「お願いですから僕に芥川賞をください」と手紙を送りつけた太宰治の器と同じくらいちっぽけなものだった。
 死と隣り合わせのあのゲームの耽美な快楽の前では、他のどんな娯楽もかすんでしまうのだと少年たちは思った。


 というようなことはもちろんなく、何も考えていない小学生はやっぱり「サンドイッチ」と同じくらいドッジボールに夢中になるのだった。
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by uso8000000 | 2008-08-23 20:31 | ネタ

横隔膜びっくりだぜ

妖怪大百科を見ていたら、「おはぐろべったり」という妖怪がいた。

それ妖怪じゃなくてあだ名じゃないのか。

「あの未亡人、おはぐろべったりだぜ」みたいな。
「あいつ胸毛びっしりだぜ」みたいな。
「俺さっきから横隔膜びっくりだぜ」みたいな。ちがうか。

かわいそうなおはぐろべったり。
ちょっと化粧が濃かっただけで妖怪に仕立て上げられて。

あと百年ぐらいしたら、「鼻毛ボーボー」とか「鼻血ブー」とかも妖怪大百科に載っているにちがいない。
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by uso8000000 | 2008-08-21 20:11 | カルチュア

罪の油でべたべたに

はじめは出来心だったんです。

だってねえ。
まさかあんなもので人生が変わるなんて思えなかったんですもの。

あたし、ほとんどお酒も飲まないし、タバコなんてくわえたことすらないんです。
いつだったか、同じ大学の悪い子が「大麻をやったら人生観が変わる」なんてうそぶいてましたけど、もちろんあたしは耳を貸しませんでした。

やっぱりだめなことには、それなりの理由があると思うんです。
するなと言われていることはやるべきでありません。


ですからはじめは、ほんとに偶然だったんです。
去年の暮れに父が亡くなりまして。
八十九歳でした。
ほとんど苦しむこともなく、幸せな最期だったと思います。

母はもう五年も前に亡くなっています。

喪主は兄でしたけど、あたしもお葬式の手伝いをして、年末ということもあり、本当に忙しかったです。
その慌ただしさにかまけて忘れていたんですが、父はけっこう遺産を残してくれていたんです。

遺産について、兄と相談しました。
はじめは寄付しようかって話も出たんですが、せっかく父が遺してくれたんだからあたしたちが使うのが供養になるんじゃないかってことになって、あたしと兄で半分ずつ分けたんです。
もちろん揉めたりしませんでしたよ。


遺産金は、そっくりそのまま銀行に預けました。
使おうとは思いませんでした。
だって、お金が入ったからって食事に行ったりしたら、まるで父の死を祝っているみたいじゃないですか。

お金が入ってから一ヶ月ぐらい後だったかしら。
証券会社の人から電話がありました。
投資しませんかという話でした。
今までは、そんな話には耳を貸したことはありませんでした。
人間地道に働いてお金を稼ぐのが幸せだって教わっていましたし、あたし自身もそう信じていたから。
そのときにかぎって話を聞いたのは、証券会社のセールスマンがちょっと強引だったからです。

話を聞いているうちに、悪くない話だと感じていました。
社会貢献にもなるって言うし、リスクも銀行預金とたいして変わらないって言うし。

いいえ。

正直に言います。
あたし、このときから欲にかられていたのです。
うまくいけば儲かるという話に心を動かされたのです。

気づいたときにはもう印鑑を押していました。

セールスマンが帰った後、あたしは真っ青になりました。
父が一生かけて稼いだお金を、あたしたち兄妹のために遺してくれたお金を、こんな博打みたいなものにつぎこんでしまうなんて。
どうかしていたんだわ。
急いで証券会社に電話をしました。
けれど、もう手遅れでした。
解約はできる。ただし、解約手数料がかかる。
目の前が真っ暗になりました。
証券会社の女の人は言いました。
今解約するほうがかえって損ですよ。

損をするのは嫌だ、そう思いました。
あたしは罪深い女です。
金銭的な損をおそれるあまり、人の道を踏み誤ってしまったのです。

あたしは結局、解約をしませんでした。

その日からあたしの生活は、罪の油でべたべたになりました。

毎朝起きると、まず新聞の経済面に目を通すようになりました。
そうです、株価の変動をチェックするためです。

あわれな女だと笑ってください。
なんと愚かで、なんと醜い女でしょう。
お金ほしさに、新聞を読むのです。

内紛で多くの人が亡くなった事件も、土砂災害で家が流れたニュースも、後回しです。
何よりも先に、自分の財産の心配をするのです。
他人から見たらあたしの目は靴の中敷きの裏側のように汚れていたことでしょう。

幸い、あたしが買っていた株はどんどん値上がりしました。
いいえ、不幸にも、と言ったほうがいいですね。
あそこで値下がりしていたほうがどんなに良かったか。


あたしは頃合いを見て株を売りました。
買ったときの倍近くになっていたと思います。

証券会社に勧められるまま、また別の株を買いました。
これも値上がりしました。
嘘みたいな話ですが、本当なのです。

今度は、マンションを買いました。
外国のお金も買いました。
この時期のことはよく覚えていません。
どす黒いダンゴムシに運ばれて、日陰のレンガブロックの裏側へと連れて行かれているような気分でした。


今、あたしは数億というお金を手にしています。
打つ手打つ手がすべて当たり、はじめのお金は何百倍にも膨らんでしまいました。

あたしはいけない女です。
けれど、これだけは言わせてください。


お金があることがこんなに素晴らしいことだなんて。
これほど人生に余裕を与えてくれるなんて。

ずっと、お金は汚いものだと教わってきました。
「お金より大事なものがある」
「真の幸せはお金じゃ買えない」
「あいつは金に目がくらんで人生を踏み誤った」
「あいつは大金を手にしてから変わっちまったな」
「あの頃の日本は貧しかったけど、そのぶん心は豊かだった」
「今の日本人は物質的な豊かさと引き換えに、大切な何かを失ってしまった」

今でもその通りだと思います。
お金は手段に過ぎないと思います。
人間の価値は財産では計れないと思います。

けれど。

お金があるだけで心が安らぐのです。
お金があると思えば、小さなことに苛々しなくてすむのです。
お金があるという余裕があれば、他人に親切にできるのです。

あたしは本当に救いようのない人間です。
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by uso8000000 | 2008-08-20 20:38 | ネタ

実況

第90回高校野球選手権大会決勝戦。
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by uso8000000 | 2008-08-18 13:06 | カルチュア

移転しました。新しいブログはこちら http://dogdogfactory.blogspot.jp/
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