大人は楽しい

カテゴリ:徒然( 54 )




イスラム教徒を神社に連れて行った話

「イスラム教徒を神社に連れて行く」という珍しい体験をした。


イスラム教徒といっても5歳と3歳の子どもなのだが。

神社に連れて行ったといっても、
神道に触れさせて改宗を迫ったというようなたいそうな話ではなく、
公園よりも神社のほうが近かったからそこで遊ばせたというだけなのだが。


学生時代の友人の女の子がエジプト人と結婚して、イスラム教徒に改宗した。
子どもももちろんイスラム教徒だ。

その子どもたちを遊ばせていたら、
神社を見つけて「あそこに行ってみたい」と言い出した。

「子どもとはいえイスラム教徒を神社に連れて行ってもいいのだろうか」
とぼくは悩んだ。

「神社の神様は許してくれるだろう」と思った。
日本は八百万の神の国である。
イスラム教徒を受け入れる寛容さは持ち合わせているだろう。

問題は「アッラーは日本の神社に行くことを許してくれるのか?」である。
イスラム教は一神教だから、他の神様に手を合わせたりすることは許さないだろう。
でも日本の神社は宗教施設としてのみ存在しているわけではない。

お正月には屋台が並んで焼きそばを売っていたり、
カップルがひと気のない場所を求めて愛をささやきあったり、
子どもたちが野球をしたりする場所でもある。
「緑があって人の少ない広い土地」としても神社の境内は存在している。

だから「神様がおわします社」としての「神社」ではなく
PLACEとしての"JINJA"に連れて行くだけならいいだろうとぼくは解釈した。


子どもたちはもちろん神社を訪れるのははじめてなので興味津々だ。

鳥居をくぐったところに手水舎があった。
「なんでここに水があるの?
5歳と3歳の子どもなので好奇心旺盛だ。
「ここで手を洗うんだよ。
 手はきれいなほうがいいでしょ」
これぐらいの質問は軽くかわせる。

だが子どもたちの質問はどんどん続く。

「あの石の犬は何のためにあるの?」

「この箱は何?」
(お金を投げ込むところだと答えると)
「なんでお金を入れるの?」

「がらんがらんするのは何のため?」

「ここは何をする場所?」
(お祈りをするところだと答えると)
「お祈りは家で静かにするものじゃないの?」


大人相手なら
「日本人のうちの何割かはこうすれば神様に祈りを届けることができると思っています。あなたがたの信じる宗教とは違うかもしれませんが、あなたがたの信じる宗教を否定しているわけではありません。別のやり方として存在しているのです」
と言えば納得してもらえそうな気がする。

でもたった1人の神様がいると信じている子どもに
「それはそれで間違ってないけどそれぞれの人にとっての神様は1つではない」
と言って納得させられる自信はない。

へたなことを言ったら彼らの信じるアッラーを否定してしまうことになるかもしれない。


結局ほとんどの質問に答えられないまま神社を後にした。

後で子どもたちのお母さんに事の顛末を話した。
「こんな質問をされたんだけどどう答えたら良かったのかな」

お母さんの答え。
「何でもかんでも聞きたい年頃やから質問してるだけだから真面目に考えなくていいのに。
 『そういうもんだから』とか
 『なんでだろうね』とか言っとけばいいのに」

そんな適当でよかったのか!!



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by uso8000000 | 2012-06-25 13:41 | 徒然

汚き一票を

AKBの人気投票の報道を見ると
「一人一票じゃなくて、たくさんお金を出せばたくさん投票権が買えるシステムだから不公平だ」と言う人が多いようだ。

でもぼくは国政や地政選挙の「一人一票制」のほうがずっと不公平だと思う。

坂本龍馬なみに日本の将来を本気で憂いている人と、
「自民とか民主とかよくわかんないから唯一名前を知ってるタレント候補に入れちゃった」って人とが同じ一票を持っているのがすごく不公平だと思う。
従業員数の多い企業や信者の多い宗教が選挙で勝つのが必ずしもいいことだとは思わない。

多数決がいちばん良いと思い込んでいる人が多いのは、学校教育のさまざまな弊害の中でも最たるものかもしれない(多数決の最大の利点であり最大の欠点は「結果にケチをつけにくい」である)。

「熱量の多い人ほどたくさんの票を持てる」
という点で、AKBの選挙は理想に近い(でも聞きもしないCDを買うのは資源の無駄だから、純粋に票だけを売ったほうがいい)。
情熱のある人は真剣に未来を考えるからだ。

だから国政もAKBの選挙みたいに!、というのはやっぱり乱暴な意見だ。
金で選挙に対する情熱をはかるのはあんまり公平じゃない(財産の多くは出自で決まってしまう)。

・ほとんど誰もが一定量以上持っていて
・しかも他人への譲渡が容易でないもの
によって情熱をはかるのがいい(譲渡が容易だと、結局金で買うことになる)

それは何だと考えたら、やっぱり「時間」だろう。


投票所に行く。簡単な労働をさせられる。
コンベアで流れてくるシュウマイにグリーンピースを乗せるとかの簡単な労働。
誰がやっても同じくらいの生産性の労働。
これを5分やれば1票もらえる。10分なら2票。15分なら3票。

もちろん持っている時間も人によって違うけど、多くの時間が残されている人はそれだけ未来に対する責任も大きいわけだから、票を多くもらってもいいと思う。

最良ではないかもしれんけど、今の一人一票制よりはずっといいと思うのですがいかがでしょう。






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by uso8000000 | 2012-06-11 23:24 | 徒然

INSIDE OUT

「Intel Inside」を「インテル、入ってる」と訳したのは韻と意味の両方をそのまま伝える名訳だと思っていたが、本当は逆らしい。
「インテル、入ってる」が先にあって、その訳として「Intel Inside」が考えられたのだとか。
へえ。

ぼくも同じような訳を考えてみた。
「セブンイレブン、いい気分」→「seven eleven,heaven」

セブンイレブンの方、海外CMで使ってください。
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by uso8000000 | 2012-04-12 08:51 | 徒然

立ち上がれ!

 国歌斉唱時不起立問題。

「国家斉唱は強制されるものではないし、国歌斉唱の際に起立しなかったからといって処罰するのはおかしい」

という教師たちの言い分にはおおむね賛同できる。


でも。
生徒が「ぼくは朝礼で校長の話を聞くことを強制されることに反対です。思想の自由を犯すな」と唱えたときに、そうですかじゃあ聞かなくていいですよと言える教師がどれくらいいるだろうか?

強制はするけど強制はさせられたくない。
学校という場所の内部に矛盾が生じているから、素直に賛同しにくいのよねえ。
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by uso8000000 | 2012-04-05 09:02 | 徒然

夜と霧の隅で

北杜夫が死んだ。

『楡家の人びと』や『幽霊』などの純文学や、マンボウシリーズのユーモアエッセイや、ソウウツ病(北杜夫はこう表記してた)からくる奇行などばかりが取り上げられていたが、
ぼくが好きだったのは児童向けユーモア小説だった。

『夢一夜』『ドクトル・ジバコ』『船乗りクプクプの冒険』『父っちゃんは大変人』など。
小学生のころ、図書館で借りては読みふけっていた。

特に好きだったのは『さびしい王様』シリーズ。
なかなか物語がはじまらないこのシリーズは(はじめの2割ぐらいは作者の「なぜ書きだすことができないのか」という言い訳で占められていた)、ユーモアたっぷりで、なのにタイトルの通りほんとにさびしい気持ちになるお話だった。
ぼくはこのシリーズ3冊を読んで図書館に返却した後、その足で本屋に行って同じ本を注文して買った。
それぐらい好きだった。


遠藤周作、北杜夫。
彼らが死んで、純文学とユーモア小説の両方を書ける人がいなくなってしまったように思う。
強いて言うなら町田康だけど、あれは子どもが読んでもおもしろいもんじゃないなあ。
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by uso8000000 | 2011-10-28 19:47 | 徒然

沈んでぬるり

 小学校のプールの底はぬるぬるだった。

 夜中のうちに用務員さんがたっぷりの山芋をすりおろしてプール底にトロロでも塗っているのかと思うほど、ぬるぬるだった。
 ぼくの人生において、あれほどのぬめりけを味わったことは他にない。


 特にプールの中央部がぬるぬるしていた。
 何かの拍子に底に足をつくと、ぬるぬるに足をとられて水中なのにずっこけそうになった。
 どこかにひきずりこまれそうな恐怖感もあったが、日常生活では味わえないそのぬるぬるがぼくは好きだった。
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 だがあるとき、級友からショッキングな話を聞かされた。
「プールの底のぬるぬる、あれ鼻水が溜まったやつやねんで」


 それが事実なのか、ぼくは知らない。
 だけど、やっぱりあれは鼻水なのだろうと思う。なぜなら二十年間そう信じてきたから。

 風邪気味のときでも、プールで泳いだ後は鼻がすっと通るようになっているのが何よりの証拠だ。風邪気味のときはプールで泳いではいけません。



 だが、ひょっとしたら鼻水だけではないのかもしれない。鼻水だけではあれほど大きなぬるぬるのコロニーを築くことはできないように思う。
 あのぬるぬるは鼻水だけではなく、よだれとか胃液とか血液とか、その他諸々のあらゆる体液のかたまりなのではないだろうか。

 そういえばプールで泳ぐ前、泳いだ後、先生たちは執拗に人数を数えていた。
 二人一組でペアを組んで、ペアの相手がちゃんといるかを確認させられたりもした。
 裏を返せば、それだけプールで泳いでいるときに行方不明になる人が多いということではないか。

 溺れて沈んだ生徒が、ふやけて薄い肉と、もっと薄い皮だけの存在になる。血や鼻水は水に混じるでも分離するでもなく、水底にべったりとはりついている。
 それがプールのぬるぬるになるのだ。
 


 盛る夏 行方不明になりし友が
       プールの底に沈んでぬるり

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by uso8000000 | 2011-07-27 20:35 | 徒然

わたしはいったい何処へ

インターネット利用者の実に10割がおこなう行為「自分の名前で検索」

8年ぶりくらいにやってみた。
インターネット人口が増えたからであろう、ひっかかる人が増えた。


ゴルフ部に入っている大学生。
陰気な顔の空手家。
歴史家。
似顔絵屋さん。
富士山の写真をいっぱい撮っている人。
あと会社名もひっかかった。ぼくの名前は漢字を変えれば会社名としても使えるのだ(亀田興毅=亀田工機 みたいな)。


一方で、8年前には検索されて出てきたサイトが見つからない。
8年前に検索したときには、北海道でマラソンをしていたおじいちゃんがよくヒットしたのに。

ぼくと同姓同名のあのおじいちゃんはもう走ることをやめてしまったのだろうか。
それともひょっとしたら亡くなってしまったのかも。

同姓同名の人が死ぬということを考えると、それだけで自分自身の寿命が3%ぐらい縮むような気がする。
全国の○○○○さんよ、長生きしてくれ。
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by uso8000000 | 2011-05-13 21:30 | 徒然

ボリビアを聞きながら

 数年前に『トリビアの泉』というテレビ番組が流行った。

 それまでぼくは豆知識というやつが好きで、本や新聞を読んでいて見つけ出したどうでもいい知識をせっせとノートに書きためていた。
「吸血鬼は細かいものを数えずにはいられない習性がある」とか
「熊の手は左手よりも右手の方がおいしい」とか
ほんとに愚にもつかない知識だった。

 なので『トリビアの泉』がはじまった当初は「これはおもしろそうだ」と思って観ていたのだが、すぐにひどくつまらなく感じてしまった。
 番組の構成が悪かったわけではない。非常にすぐれたバラエティ番組だったと思う。

 番組自体ではなく、「トリビア」という言葉こそがつまらなくさせた要因だったと思う。

 それまでぼくがノートに書きためていたのは、
「何の役に立つのかわからないけどとにかくおもしろいもの。思わぬところで役に立つかもしれない知識」だった。ぼくの脳の中で、小さいけれどもたしかな輝きを放っていた。
 それが「トリビア」として名前を与えられ定義づけられたことで途端に色あせてしまった。

 それらを誰かに語ったとしても、
「それが何の役に立つねん」という言葉は聞かれなくなり、
「ああトリビアね」とか「へぇ〜」とか陳腐な反応しか生まれなくなった。

「トリビア」という括弧でくくられてしまってから、トリビアは知識以上の意味を持たなくなってしまった。

「吸血鬼は細かいものを数えずにはいられない習性がある」と「三角形の内角の和は2直角である」も同じだとぼくは思う。
「そんなの人生において何の役にも立たないよ」とはなから考えることをやめてしまった人間にとってはまったく無価値な情報だ。
 しかし、そこから生まれるものは少なからずあるはずだ。

「トリビア」という名前をつけた人間は、トリビアの本当の価値を見抜けなかった人だと思う。
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by uso8000000 | 2011-03-23 18:13 | 徒然

赤子とリモコンと宇宙人

 結婚式に出た知人の話。

「式の間、新郎の元カノの話をしてたら近くの席にその元カノがいてさー。
 あぶなかったよ」

 本人がいるとかいないとか以前に、結婚式で新郎の元カノの話をする神経があぶない。

 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆


 生後7ヶ月の姪っ子は、テレビのリモコンが好きだ。
 どうやら、お父さんやお母さんがよくリモコンをさわるので
「何かいいもの」と思っているみたいだ。

 さすが赤子。
 こういう発想は大人にはできないよね。

 常識に凝り固まった大人は、テレビのリモコンをよくさわっている人を見たら「この人はテレビが好きなのだ」と思うもんね。
「この人はリモコンが好きなのだ」とは思わない。


 宇宙人が地球人の生活を観察したら、
「地球人というやつは、テレビのリモコンというやつと、携帯電話のボタンというやつと、パソコンのキーボードというやつが大好きらしい。しょっちゅうさわっている」
と思うかもしれない。

 さらによく観察したら、
「リモコンのボタンを押す」と
「テレビ画面が切り替わる」が同時に起こっていることに気付くかもしれない。


 そこから導きだした結論。
「なるほど。どうやらあのテレビ画面には、どこかの誰かから信号が送られてきているらしい。
 そして、画面を切り替えることが『リモコンのボタンを押しなさい』という指示になっているようだ。
 各家庭にいる人間は、『画面が切り替わる』という指示を受け取ると同時に(一秒の遅れもなく)『リモコンのボタンを押す』という仕事を忠実にこなしている」

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by uso8000000 | 2011-02-27 10:24 | 徒然

ゆきぐにと田中角栄

 朝から降り始めた雪が、夜になってようやく降りやんだ。十センチは積もっただろうか。

 ぼくの住んでいる阪神地域では、これほど降るのは一年に一度あるかどうかだ。
 車で通勤するようになった今こそ雪が積もると困るが、その一方で少なからずわくわくする。
 雪合戦できるほど積もるのは数年に一回、かまくらを作れるほど積もるのは十年に一回。そういった土地に住んでいると、雪は天災というよりも贈り物である。
 できることなら雪が積もった日は仕事も予定もすべてキャンセルして、雪合戦をして遊びたい。

 ぼくは冬生まれだからか寒さには強く、中学生のときには真冬に川に太ももまで浸かって遊んだり、高校生のときには真冬に河原で半裸になって踊ったり、大学生のときには酔っぱらって真冬に屋外で眠ったり、社会人になってからも真冬に公園にテントを張って一夜を過ごしたりしていた。
 こう書いてふと気付いたのだが、ひょっとしたら寒さに強いのではなく頭が弱いだけかもしれない。

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 たまに降り積もる雪を楽しんでいる一方で、雪国の人に対しては複雑な思いを抱いている。
 一年のうちのかなりの時間を雪との闘いに費やし、ときには雪による死者まで発生する土地の人たちに対しては、畏敬の念と申し訳なさと憐れみと同情が入り交じったような感情を持ってしまう。
 ニュースで雪国のたいへんな生活を見るにつれ、そこに住む人に対してなんとなく頭が上がらない思いがする。

 雪と深く付き合って生きている人は、そうでない人とでは持っている力が根本的に違うのではないだろうか。腕力とか忍耐力とかそういった単純的な力ではなく、もっと根っこにある生きる姿勢というようなものが。
 普段の生活には表れなくても、たとえば戦争とか地震とかの極限状態に陥ったときにはっきりとその差が出るのではないかという気がする。
 戦場で生きのびた十人は全員雪国出身者で、雪かきをしたことのない十人は全員死んでしまった。なんてことが起こってもぜんぜん不思議ではない。
 ひょっとしたら昭和ヒトケタ生まれと平成生まれぐらいのしぶとさの違いがあるのではないだろうか。


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 昔、田中角栄がロッキード事件で逮捕された後に選挙に出馬して獄中当選したとき、
「犯罪者を当選させるなんて何考えてるんだ」と地元新潟の人たちは他の地域に住む人から非難を浴びたらしい。

 田中角栄に票を入れた人と、それを非難する人。それこそが雪国に生きる人とそうでない人の「生きること」に対する姿勢の違いではないだろうか。

 冬になると雪に閉ざされて病院にも行けなくなる土地。
 トンネルと大きな道路を作って東京にもすぐ行けるようにします! という日本列島改造論を唱え、それを実行に移した田中角栄。 
 地元の人からしたら、ほんとに神様のような存在だったのではないだろうか。生活を一変させてくれたのだから。
 法の正義と、人間の生活。
 どちらをとるかが、ぎりぎりの状況では運命を分けるのではないだろうか。

 雪国に住んだことのないぼくは勝手にそう思う。
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by uso8000000 | 2011-02-14 21:23 | 徒然

移転しました。新しいブログはこちら http://dogdogfactory.blogspot.jp/
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