大人は楽しい

カテゴリ:ネタ( 115 )




ミネラルの世界へ

  「俺の兄ちゃん、暴力団の幹部なんだぜ」

「おまえ、姉ちゃんしかいないじゃん」

  「じゃあ俺の姉ちゃん暴力団の幹部なんだぜ」

「じゃあってなんだよ。それにおまえの姉ちゃん栄養士だろ」

  「じゃあ栄養団の幹部」

「栄養団って何だよ」

  「ミネラル界を牛耳ってる団体」

「ミネラル界なんて聞いたことないよ」

  「ミネラル・ワールド」

「パラレル・ワールドみたいに言っても、ないものはない」

  「じゃあミネラル界じゃなくてミスチル界」

「名前が似てるだけじゃん。ミスチル界ってどんな世界だよ」

  「イノセント・ワールド」
[PR]



by uso8000000 | 2009-11-07 18:20 | ネタ

ダチョウのめだま

 歳はとったしおでんは冷めてるしバスは行ってしまった。
 何もかもが嫌になる。
 そんなときあたしはダチョウの目玉について考える。
e0025267_19573545.jpg

 ダチョウの目玉はすごく大きい。
 たぶんほとんどの人はティーン向けファッション誌の表紙を飾っているピンクの服を着た女の子の目玉ぐらいの大きさを想像したと思うけど、ダチョウの目玉はそんなもんじゃない。
 ダチョウの眼球は60グラム。ティーンピンク服少女眼球が7グラムとちょっとだから、その8倍ぐらい。

 でもダチョウがすごいのは、眼球そのものの重さじゃない。
 ダチョウの脳みそが40グラムしかないってこと。
 ダチョウの眼球、脳みそよりも重いんだって。これってもう奇跡よね。


 聞いて。あるところに、結婚を約束した女の子と男の子がいたの。結婚前に念のためって言って健康診断を受けたら、女の子が難病にかかってることがわかった。あと半年の命って言われて、女の子はすっごく泣いて、男の子はもっと泣いた。女の子は結婚をやめようって言ったけど、男の子は絶対結婚するんだって言った。二人は結婚式を挙げた。急に決めたから、参列者は誰もいない。二人だけの結婚式。式の途中で女の子が倒れちゃって、でも笑顔を浮かべながら「ありがとう。あなたのおかげで幸せでした……」って言って静かに目を閉じた。
 でも女の子は死ななかった。お医者さんもびっくりしたけど、病気はきれいさっぱり治っていた。愛の力だ、それしか考えられない。おまけにその後女の子は元気そのもので、男の子のほうが死んじゃったけどその後も「亭主がいなくなったら思いっきり羽を伸ばせるわ」って言って友だちと旅行に出かけて、ちょっと変な宗教にちょっとはまって、息子や娘から「かあさんもそろそろお迎えが来てもおかしくないのにな」って嫌みを言われるぐらい長生きした。

 それぐらいの奇跡よね。ダチョウの眼球が脳より重いのって。


 ダチョウはアンドンクラゲとちがって脳が1個しかないんだって。でも眼球は2個あるの。
 ってことは、眼球2個あわせたら120グラム、脳の3倍の重さってわけよね。


 120グラムの眼で見た世界を40グラムの脳で処理したらどうなるんだろ。
 きっとせっかくの眼なのに、映像が脳に入ってゆくそばから消えていっちゃうんだろうね。だって40グラムしかないんだもん。次々に消していかなくちゃ処理できないよね。

 それってとっても素敵なことだとあたしは思う。
 見たそばから消えてゆく世界。さっきあたしが見たものはもうどこにもない。あたしの周りにあるものの3分の1だけが脳に入って、そんですぐ消えちゃうの。
 冷めたおでんも、行ってしまったバスも、ほんとは長生きする花嫁さんも、みんなすぐ消えちゃう。
 年齢は消えない。逆に、すごく歳をとったような気がするんじゃないかな。全部全部通り過ぎちゃって、過去だけがどんどん増えてゆくんだから。それは少し悲しいけど、だけど泣くようなことじゃない。あまりにすごい速さで歳をとるものだから、泣くひまもないと思う。
 ダチョウって時速60キロで走るらしいんだけど、きっとそれぐらいの速さで歳をとっていくんだわ。そしてあっという間に寿命が来て、そのときになってはじめて「結婚する前に余命半年って言われたの、あれ何だったのかしら」って昔を思い出しながら死んでいくんだわ。
[PR]



by uso8000000 | 2009-09-26 19:57 | ネタ

三十一文字で読むあらすじ

 名作文学のあらすじを五・七・五・七・七で紹介。


 宮沢賢治『銀河鉄道の夜』

牛乳が
届かないので
乗車した
カンパネルラは
死んでいました



 夏目漱石『坊っちゃん』

先生は
幼い頃から
無鉄砲
田舎者らを
やっつけちまうぜ



 芥川龍之介『蜘蛛の糸』

亡者ども
か細い糸に
ぶらさがれ
ゴール間際で
どうせ切るけど



 シェイクスピア『ロミオとジュリエット』

おおロミオ
あなたはどうして
ロミオなの
愛する二人
どっちも自殺



 三島由紀夫『金閣寺』

タイトルは
金閣寺だけど
本当は
金閣寺じゃなく
鹿苑寺金閣



 太宰治『走れメロス』

親友の
ために必死で
走ったが
メロスよ君は
裸じゃないか
[PR]



by uso8000000 | 2009-09-12 19:41 | ネタ

終戦記念の日に青い空を見上げて思ふ

 この世から戦争やブラジャーなんてなくなればいいのに
[PR]



by uso8000000 | 2009-08-16 19:12 | ネタ

体毛に関する疑問×4

 体毛に関する疑問。

1.髪の毛
  頭に毛が生えているのは、大事な脳を熱や衝撃から守るためだと聞いたことがある。
  もっともらしい理由である。
  でも、だったらハゲの人がいるのはなぜ?
  ハゲの人にとって脳は大事じゃないの? そんなことないよね。
  ハゲが脳挫傷を起こしやすいなんて話は聞いたことないから、結局髪の毛って脳を守っていないんじゃないの?
  髪の毛はがんばっているように見えるけど、実は仕事してない?


2.眉毛
 鼻毛。これはごみなどの異物が体内に侵入するのを防いでいるんだと思う。目立たないが(たまに目立っている人もいるが)、堅実でいい働きをする毛である。
 まつ毛も同様。目の中にほこりが入るとすごく痛いよね。
 じゃあ眉毛は?
 汗が目に入らないように?
 いやいやいや、入るよ。入ってくるよ。
 眉毛。あいつらもやっぱり仕事をしていない。


3.胸毛
 すね毛を見ればわかるように毛はたいてい弱いところに生えるものだが、胸毛はどうだろう?
 胸毛がなくても胸は十分強いんじゃないだろうか。
 これは僕の勝手なイメージだが、胸毛の濃い男=胸板の厚い屈強な男 という印象がある。細い男に胸毛は似合わない。かといって屈強な男にも胸毛はいらない。
 胸毛の存在意義は? いろんな国の男が集まったときにイタリア人を識別するため?


4.腋毛
 陰毛は、陰部を衝撃から守るためというより、摩擦緩衝剤としてのはたらきをしているらしい。
 セックスをするときにこすれて肌が傷つくから、陰毛がそれを防いでいるんだとか。
 なるほど。だから子どもには陰毛が生えていないのか。セックスをする必要がないからね。
 待てよ。
 だったら腋毛は? どうして腋毛は子どもには生えないの?
 大人と子どもで、腋の使い方に差はないと思うんだけど。
 ひょっとして、僕が知らないだけで、世の中の大人たちは男の腋と女の腋をこすりあわせてとんでもない快感を得ているの?
 しまった、こうしちゃいられない。
 誰か、僕の腋ヴァージンをもらってください!
[PR]



by uso8000000 | 2009-08-05 22:04 | ネタ

日本庶民党

e0025267_10133212.jpg

 みなさんは今の政治に満足していますか。
 広がる格差、庶民の暮しはひどくなるばかり。いったい誰がこんな社会にしたのでしょうか。

 私は常に、あなたがた貧乏人の味方です。
 あなたがた貧乏人たちは今、人間以下の生活を強いられています。今こそ立ち上がるときです!

 私が当選したあかつきには、まずは税制改革に手をつけます。
 今の税制は、金持ちを優遇しすぎです。みなさま貧乏人が低学歴だから何もわからないと思って、利口で金持ちな人たちに有利な制度になっているのです。
 みなさん、黙っていていいのですか!
 与党は、あなたがた低能連中には小難しい税金制度の仕組みなど理解できないことを見透かして、自分たちにとって都合の良いシステムを作り上げているのです。そしてそれを見破られないように、やれ郵政民営化だの、やれ年金改革だの、難解な言葉を並べ立ててごまかそうとしているのです。そんな漢字だらけの言葉があなたがた落ちこぼれには読めっこないと思っているのです。断じて許されることではありません!

 さあ、今こそ立ち上がるときです。
 たしかにみなさまがた庶民には、大きな力はありません。お金もありませんし学歴もありませんし将来性もありませんし恵まれた容姿もありません。
 ですが!
 みなさんが力を合わせれば、必ずや日本の政治は変わります。
 三人寄れば文殊の知恵、という言葉もあります。みなさまがたはご存じないと思いますが、つまらない人でも三人集まれば、弘法太子というえらい僧、つまりおぼうさん、それぐらいの知恵は出せるという意味のことわざです。
 一人一人の力は弱くても、あなたがた庶民が百人集まれば、東大卒官僚一人ぐらいの知恵は出せるかもしれません。

 優秀な頭脳を持った人、豊かな資産を持っている人、容姿に恵まれた人、他人のために尽くす人、世の中には立派な人がたくさんいます。
 しかし、みなさんのような立派でない人だって、優秀な人たちと同じ一票を投じる権利を持っているのです。これをラッキーと言わずして何と呼びましょうか。
 さあみなさま、あなたがたの手元にあるタナから転がり込んできたような一票を、どうか私に!!
[PR]



by uso8000000 | 2009-08-03 10:14 | ネタ

甲子園が動き出す

全国高校野球選手権大会のキャッチフレーズ

2000年 「きっとある君だけの甲子園」
2001年 「君といる夏 甲子園」
2002年 「ずっと逢いたい 夢でした」
2003年 「忘れられない、夏になる」
2004年 「夏のドラマが動き出す」
2005年 「君に見せたい夏がある」
2006年 「夏の仲間にありがとう」
2007年 「甲子園に、恋をした。」
2008年 「この一球に、かける夏。」
2009年 「“夏”という名の宝物」


こうやって並べてみると、相当くどいですね。
同じ単語ばかりが使われています。

これまでの流れを参考に、来年以降のコピーを予想。



・「ずっと夢になる甲子園」

 出場できませんでした。


・「君の仲間に、恋をした。」

 君にはしてない。


・「忘れたい恋でした。」

 つらい思い出でした。


・「君だけが動き出す」

 時の止まった世界。


・「きっといる、君の仲間」

 今はひとりもいないけどさ。


・「見たいドラマがある」

 だから今日はもう練習を切り上げて帰らなくちゃ。


・“甲子園”という名の甲子園
[PR]



by uso8000000 | 2009-08-01 04:49 | ネタ

三段論法

「生き物をモノ扱いしてはいけません」

「物を大切にしましょう」

 ゆえに

「生き物を大切にしてはいけません」
[PR]



by uso8000000 | 2009-07-17 20:46 | ネタ

脳のはたらき

“古代エジプトでは、脳は鼻水をつくるためだけの器官だと考えられていた。だからミイラをつくるときには、脳は捨てられていた。”


 古代エジプト人ってばかよね。サクラ子は失笑した。
 あんなに大事な脳を捨てていたなんて。それも鼻水をつくるためだけの器官だなんて。

 きまぐれで手にとった『図解 ミイラの作り方(新版)』から得た知識を、サクラ子は誰かに披露せずにはいられなかった。
 手はじめに、カオル子に教えてあげることにした。

「ねえ知ってる? 古代エジプトでは、脳みそは鼻水をつくるためだけの器官って思われてたんだって」

 ところがカオル子の反応は、サクラ子の予期していたものとは異なるものだった。

  「へえ。さすが古代エジプト人よねえ。そんなに昔からわかっていたんだあ」

「へ? さすが?」

  「古代エジプト人って、すごい測量の技術持ってたんでしょ? やっぱり文明が進んでたのよねえ。そんなに昔から脳のはたらきを正確に理解していただなんて」

 正確に理解? 鼻水製造器が?
 ふざけているのかと思ったが、カオル子の顔はいたって大まじめだ。そもそもそんな意味のない冗談を言うタイプではない。

「脳ってものごとを考えるところでしょ」

  「ちょっとやだあ。サクラ子、こどもじゃないんだから」

「えっ。あたしなんかおかしなこと言った?」

  「なに大ぼけかましてんのよ。何かを考えるのは心でしょ。こ、こ、ろ」

 カオル子は自分の胸のあたりをこぶしで叩いてみせた。カオル子があんまりにも自信たっぷりに言うものだから、サクラ子のほうが自信を失いつつあった。
 いやいや。あわてて思いなおした。心があるのは脳、脳があるのは頭。まちがいない。こどもだって知っている。おかしなことを言っているのはカオル子のほうだ。

「うそよ。あたしたちは脳で考えているのよ」

  「だからそれは迷信なんだってば」

「そんなことない。脳は鼻水をつくる器官なんかじゃない」

  「だったら鼻水はどこでつくるっていうの?」

「えっ……」

 答えられなかった。考えたこともなかった。
 鼻の中? いやいや、もっと奥から来ている。鼻の奥はどこに通じているの? 脳? まさか。
 鼻水はどこから来ているの? 鼻水はなぜとめどなくあふれるの? 教えておじいさん。教えて。

  「どこでつくられてるのよ」

「わかんない。わかんないけど、脳じゃない。脳のあたりだけど、でも脳じゃない」

  「なによそれ」

「わかんない。わかんないよ。でも、ちがうのよぉ」

  「サクラ子だって経験あるでしょ。風邪ひいて熱があるとき、鼻水がどんどん流れてくるの。あれは熱で脳がとけて、鼻からあふれだしているからでしょ」

 カオル子の言うことには説得力があった。カオル子がまちがっているのはわかっている。でも反論することができない。悔しかった。

  「ちょっとサクラ子。泣くことないじゃない」

 自分でも気がつかないままに涙があふれていた。泣き止まなきゃと思うのだが、そう思うほどどんどん涙と鼻水が止まらなかった。
 カオル子は何も言わずにポケットからハンカチを取り出して、サクラ子の鼻から出てきた脳みそをそっと拭いてくれた。
[PR]



by uso8000000 | 2009-07-15 20:50 | ネタ

“夏”という名の宝物

「俺に選手宣誓なんてできるのだろうか。スポーツマンシップにのっとるとかいうけど、はたして俺にスポーツマンシップがあるんだろうか。俺は、何かというと楽なほうに逃げてしまうし、相手の失敗を願ったりもするし、ばれないなら反則をしたっていいとさえ思っている。そんな俺がスポーツマンシップを口にするなんておこがましいんじゃないだろうか……」

 一番くじをひいてしまったせいで地方大会開会式の選手宣誓をすることになった、主将でファーストの赤谷がつぶやいた。彼はプレッシャーに押しつぶされそうになって、いつもより小さく見えた。

「考えすぎなんだよ」レフトの黒田が言った。「おまえはいっつも考えすぎなんだ。こないだだって2にするか3にするか迷って、さんざん悩んだあげくに結局1を選んで、でもふたを開けてみたら2だっただろ。そういうもんなんだよ。直感を信じなきゃ」

 黒田の話は、たとえが断片的すぎてなんのことだかさっぱりわからなかったが、それなりに説得力があった。

「いや、赤谷の気持ち、俺にもわかるなあ」

 話に入ってきたのは、ファーストの青木だった。

「やっぱり緊張するもの。言いまちがえたらどうしようとか、何を言うか忘れたらどうしようとか、あれこれ考えちゃうんだよなあ。でも案ずるより産むが易しって言うしさ。やってみたらけっこううまくいくもんなんだよ」

 青木にしては、なかなかいいアドバイスだった。だが、スポーツマンシップの有無について悩む赤谷の言いたいことは、明らかに青木には伝わっていなかった。

 なんて他人の言うことを聞かないやつなんだ、とレフトの白柳以外の全員が思った。レフトの白柳もまた、赤谷が緊張するから宣誓をしたがらないのだと思っていた。

 黒田や青木が赤谷の悩みについてあれこれと意見を交わす中、ファーストの黄島はべつのことを考えていた。ファーストが5人、レフトが4人。そんな偏ったメンバーしかいないこのチームが、はたして甲子園に行くことができるのだろうか、と。
[PR]



by uso8000000 | 2009-07-14 19:30 | ネタ

移転しました。新しいブログはこちら http://dogdogfactory.blogspot.jp/
by uso8000000
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

ブログリンク

USO-800大喜利
トップページです。

大喜利カレンダー
べとんさん運営の、大喜利やる人には欠かせないカレンダー

まるで銃弾浴びてるかのよう
短歌

三人一句
昔やってた遊び



ジャックハマー
ミニゴバさんの文士ブログ
眼球の裏窓
眼球支点さんの対話式ブログ
大友・ごむの「なりきりアンドロイド」
大友ヒップホップさんの激辛ブログ
まち子よ
フードさんのドギツイブログ
ひぐまの左手
ニッポニアさん・なゆらさんのひょっとこキャンバス
菜果牛乳3
To菜果さんの爆弾ブログ
なんとなく
あいつさんのハレンチブログ
あんにゅい三昧
あんにゅい竹さんの皆勤ブログ
土砂降りの脂の中で僕ら
えこなさんの痛快ブログ
忍者ムラサキのおしゃべりデート
忍者ムラサキさんのおしゃべりブログ
暴投戦士(笑)
暴投戦士(株)さんのしっかり者ブログ
さんえいち(戒)
雨乞い番長さんの番長ブログ
リッスン・トゥー・ハー
なゆらさんの名文ブログ
いわし13号
いわしさんの大衆魚日記
今夜は金玉について語ろうか
たかさんの変態ブログ
☆一瞬の輝き
kanon560さんの追想ブログ
サムライチョップはパンチ力
サムライチョップさんのアニメ化ブログ
塩で揉む
しりこだまさんの汚れブログ
はた織り鶴の一撃
ガス電池さんのハイセンスブログ
ヒメジャノメートル
ラマオさんの滅裂ブログ
Kera-ma-go
んじょもさんの暗黒青春ブログ
本多おさむの「入りやすい穴、探してます」
穴さんの入りやすいブログ
all or Nothing radio Show
22世紀からきましたさんの22世紀からきましたブログ
七分袖モダンガール
カシスさんのアナクロニズムブログ
孤立無援の刺草
SANATOさんの寸鉄人を刺すブログ
小指をつないで
お米さんのよく噛んで読めブログ




【管理人プロフィール】
スーパー真心 20代 兵庫県在住

検索

最新の記事

移転のお知らせ
at 2015-06-04 00:18
海を渡れ
at 2013-03-29 21:37
海洋堂フィギュアミュージアム
at 2013-02-24 23:49
仮説
at 2012-11-15 21:37
つげぐち
at 2012-10-20 21:58

ファン

ブログジャンル

画像一覧